ジェイコブ・コリアーが朝イチに出演(動画・画像)。ブルーノートでのライブコンサートチケットは完売?来日公演日

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ジェイコブ・コリアーが朝イチに出演(動画・画像)。ブルーノートでのライブコンサートチケットは完売?来日公演日今、ヨーロッパで一番注目されている若きミュージシャンであるジェイコブ・コリアーさん。

作詞作曲はもちろん、
ボーカルからベース、ギター、ドラムまでこなし、
どの楽器スキルもプロレベルの超天才さんです。

そんなジェイコブ・コリアーは、
これまでになかなか来日することがなかったのですが、
今年に入って、来日が決定し、
さらにはその宣言も兼ねて「朝イチ」に出演されました。

あまり名前を聞かないジェイコブ・コリアーさんですが、
今日の朝イチで演奏された曲を聴いた視聴者の多くが、
彼に関心を抱き、今、注目されているのです。

ジェイコブ・コリアーが朝イチに出演した際に、
演奏されたセットリストはどのような内容なのでしょうか?

ジェイコブ・コリアーが朝イチに出演(動画・画像)

若干23歳にして、
天才と絶賛され続けているジェイコブ・コリアー。

日本では知る人ぞ知るミュージシャンでしたが、
今日の朝イチ出演を皮切りに、
日本でも著名な洋楽ミュージシャンになることでしょう。

まずジェイコブ・コリアーさんの紹介の時点で、
多くの視聴者は「本当?」とクギ付けになったことだと思います。

だって、プロフィールが嘘っぽいほど素晴らしいのですから!

今週の「特選!エンタ」は、23歳という若さながら、クインシー・ジョーンズ、ハービー・ハンコック、そしてチック・コリアという名だたる巨匠たちから、その才能と音楽性を絶賛される天才ミュージシャン、ジェイコブ・コリアーさんをスタジオにお招きしました。ギター、ベース、ドラムにピアノ、あらゆる楽器をみずから操り、そこに一人アカペラによるハーモニーを重ねることで作り上げるハーモニーはまさに絶品。生放送のスタジオで、ズラッと楽器を並べての一人バンドの演奏を披露していただきました。引用元:http://www1.nhk.or.jp/asaichi/archive/170922/2.html

ジェイコブ・コリアーが演奏された曲は、
Down the Lineという曲なのですが、
この曲は番組オリジナルにアレンジされており、
同じ音源は手に入らないとされてます。

朝イチでは楽器を並べ、
1人バンド演奏を披露されたそうで、
その腕前だけでなく、
曲の素晴らしさに度肝を抜かれました。

2017年のグラムー2部門を制覇した天才は、
日本公演でどのようなパフォーマンスを披露するのでしょうか?

ちなみにジェイコブ・コリアーさんの来日公演は、
今月の25日と26日です。

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ジェイコブ・コリアーのブルーノートでのライブコンサートチケットは完売?来日公演日

朝イチで抜群の演奏力と、
楽曲のクオリティを披露したジェイコブ・コリアーですが、
番組を見て、来日公演に行きたいと思った人も多いことでしょう。

ジェイコブ・コリアーの来日公演は、
東京の南青山にある「ブルーノート」です。

ジャズ好きな人からすると知られた会場ですが、
普段、ポピュラーミュージックのライブばかり行く人からすると、
「どこそこ?」といった感じでしょうね・・・笑

2017年のグラミー賞で2部門を獲得。“ワンマン・オーケストラ”というべき驚異のパフォーマンスでファンを釘付けにする天才マルチ・ミュージシャン、ジェイコブ・コリアーが、「Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2017」への登場に続き、ブルーノート東京で単独公演を開催する! ロンドンの音楽一家に生まれ、2011年から多重録音のアカペラ&楽器演奏による動画を配信し数百万単位のViewを獲得。2015年にはクインシー・ジョーンズの肝いりでスイスのモントルー・ジャズ祭に登場、翌年待望の1stアルバム『イン・マイ・ルーム』をリリースした。パット・メセニーやジェイミー・カラムら数々の大物からも熱い賞賛を集めるジェイコブ。彼のライヴには、音楽の未来が息づいている。引用元:http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/jacob-collier/

ジェイコブ・コリアーの来日公演は、
2017年9月の25日と26日の二日間です。

チケット代は7000円で、
普通の洋楽よりも少し安いぐらいですかね。

日本での知名度は未だに低いので、
小さめの会場でひっそりと公演を行う予定でしたが、
今日の朝イチでのジェイコブ・コリアーに惚れた人が殺到するかも?

ライブの予約はすでに埋まっているのか、
まだ空きがあるのか、謎ですが、
ブルーノートに電話して確認してみると良いでしょう!

これから日本でもどんどん有名になっていって、
洋楽を代表するミュージシャンに成長していって欲しいですね!

まだ23歳ということで、
まだまだ時間が多くあるので、
焦らず、ファンも見守りましょう!

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