伊藤咲子が城みちる(元恋人)とデュエット共演!今現在の旦那とアイドル時代

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伊藤咲子が城みちる(元恋人)とデュエット共演!今現在の旦那とアイドル時代70年代にアイドルグループ「ひまわり娘」にて、
大人気だった伊藤咲子さんですが、
なんと、当時交際していた恋人・城みちるさん、
4月にデュエットデビューすることが決まりました。

伊藤咲子さんと城みちるさんのカップルは、
当時の芸能界の中でも好感度が高く、
破局を悔やむファンもいたぐらいです。

あれから数十年の歳月が流れ、
こういう形で再び話題になるのは、
きっと、何かの縁ですね!

1974年に「ひまわり娘」でデビューした歌手・伊藤咲子(59)が、4月25日にデビュー45周年記念アルバム『恋する名曲娘』を発売する。同アルバムには、かつてアイドル時代に交際していた、歌手でタレントの城みちる(60)との初めてのデュエット曲「春風の二人」が収録される。引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000317-oric-ent

伊藤咲子さんは来月の4月25日にて、
デビュー45周年を迎えます!

時間の流れって早いですね・・・、
でも伊藤咲子さんはアイドルなので、
そもそもデビューした年齢が他歌手よりも圧倒的に早いので、
そこは無理もないでしょうね。

しかし、45周年のサプライズが、
まさかの城みちるさんとの共演だなんて、
昭和のアイドルが大好きな方からすると、
胸熱すぎる流れです!

今でいう浜崎あゆみさんと長瀬智也さんの共演みたいなものです。

伊藤咲子が城みちる(元恋人)とデュエット共演!

伊藤咲子さんが歌手デビューしたのは、
ひまわり娘として1974年です。

今年2018年の4月25日にて、
デビュー45周年を記念して、
新アルバム「恋する名曲娘」をリリースします。

このアルバムにて、かつて付き合っていた城みちるさんと共演した、
「春風の二人」が収録されているのです。

しかし、そもそも伊藤咲子さんと城みちるさんの交際って、
馴れ初めから交際内容、破局の原因はなんだったのでしょうか?

城は1973年に「イルカにのった少年」でデビュー。同時期にアイドルとして活動していた2人は、歌番組の共演をきっかけに同じ日本テレビ『スター誕生!』出身の歌手ということもあり意気投合。1975年より4年間交際した。

その後、城は1978年に芸能界を引退。引退後も交際は続けていたが、城が家業を継ぐために広島に帰郷したのを機に交際はストップ。2人は別々に結婚してそれぞれの道を歩み、現在はお互いに家庭を持ちながら家族ぐるみの付き合いで、今では「心友(しんゆう)」の仲だという。引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000317-oric-ent

伊藤咲子さんと城みちるさんが交際していたのは、
1975年から1989年までの4年間のようです。

数字だけ見ると決して長くはないですが、
当時の若かった二人にとっては、青春の濃い思い出で、
人気が絶頂期だった頃ということで、当時のファンの心の中にも強く焼き付いてることでしょう。

城さんの引退が原因で、少しづつ距離ができ、
城さんが実家の仕事を引き継ぐことを決心すると、
そこで二人の交際は終わってしまったそうです。

それでも、その後も友人としての交際を続けているのが良いですね。

きっと、当時は、苦しくて仕方なかったのでしょうね・・・。

今現在の旦那とアイドル時代

現在では伊藤咲子さんも城さんも、
別々にパートナーがいます。

それぞれ別の道に進み、
別々に結婚したというすれ違いの感じが、
まるで青春ドラマのようで胸熱ですね!

ちなみにデュエットソングの内容には、
別々の道を歩みながらも再会し、
愛情が再び・・・というロマンチックな内容になってます。

さらには互いの代表曲のフレーズが盛り込まれてたりと、
二人のこれまでの感情や活動の集大成のような内容になっています。

引退してしまった城さんが青春のアイコンだった方からすると、
涙なしでは聴いていられない名曲になることでしょう。

昨今の芸能界では不倫騒動などが多く、
綺麗な恋愛話を聞くことが減ってしまいました。

昭和から続く、長くも熱い感情が歌になるって、
流行りの曲でなくても、それこそが共感を得る説得力のあるものとなります。

昔には昔の良さがあるといいますが、
背景やストーリー的なものでいえば、
歴史のあるものに軍配が上がるのは必然です。

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