hydeのハロウィンの仮装コスプレ一覧(インスタ画像)。クロロ・ジャックスパロウ・女装ドレスなど

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hydeのハロウィンの仮装コスプレ一覧(インスタ画像)。クロロ・ジャックスパロウ・女装ドレスなどhydeさんといえばラルクのボーカルだけでなく、昨今ではVAMPSでの活躍も目立ちます。

VAMPSでのhydeさんはラルクにいるときも楽しそうで、今まで語ってきたロックスター像に近い姿を反映しており、生粋のhydeファンからすると最高に胸キュンなことをやらかしてます。

そんなVAMPSですが、毎年ハロウィンシーズンになると、
交流のあるミュージシャンなどを集めて、
「ハロウィンパーティ」ならぬモノを行います。

場所は毎年幕張メッセで、人気のミュージシャンが出演するとチケットは争奪戦に・・・。近年、ここでハロウィンを過ごすことが恒例となってるファンも多いです。

VAMPSのハロパの楽しみの1つとも言えるのが、hydeさんのコスプレ姿です。これまでに多くのキャラクターの仮装コスプレを見せてきましたが、どのコスプレもクオリティが神かかってるのです!

ロック界でずば抜けた美貌を誇ってるhydeさんだけに、そこは外せないですね。

hydeのハロウィンパーティのコスプレ一覧

2008年:ウエディングドレス

白人のお嫁さんそのまま・・・美しいですね!

この年には友人のGACKTさんがゲストに登場し、ドラムでモトリー・クルーの曲をカバーしました。

アンコールでは、この日の出演者全員に加え30日に参加したyasu(Acid Black Cherry)を含めたスペシャルセッションを展開。さらに、最後には軍服姿のGacktがスペシャルゲストとして登場するサプライズもあった。

DAIGOのアナウンスに導かれ舞台に姿を現したGacktは、HYDEと熱い抱擁を交わすなど友情の深さをアピール。その後、HYDEがボーカル、K.A.Zがギター、そしてGacktがドラムを務め、モトリー・クルーの「SHOUT AT THE DEVIL」のカバーを披露した。引用元:https://natalie.mu/music/news/10662

もともとGACKTさんはhydeさんを「理想の女性のタイプ」というほど、可愛らしさを認めているので、このドレス姿はリアルな・・・笑。

GACKTさんとhydeさんのツーショットでこれほどインパクト強いものはありません!

2009年:トニー・ジェイムス(ジグ・ジグ・スパトニック)、ピート・バーンズ(デッド・オア・アライヴ)、ボーイ・ジョージ(カルチャー・クラブ)

前年度は大好きなモトリー・クルーのカバーを披露しましたが、翌年も好きな洋楽ミュージシャンにこすった趣味を披露しました。hydeさんの普段聴く趣味が反映されてるのも楽しみの1つですね。

2010年:ゴスロリ、アリス、ギズモ(グレムリン)

この年からはヒットした映画などのトレンドを意識した仮装が始まります。どれも女性で、女装勝負できるのはさすがです!

2011年:エドワード・シザーハンズ(シザーハンズ)、ハロウィンの王様

この年はあえての定番の王道です。女性ではなくて男性コスプレだったのは逆に斬新ですね。hydeさんに完璧にやられた後の世間の男性の持ちネタ・・・涙。。

2012年:ジュリー(バタリアン・リターンズ)、水銀澄(ローゼンメイデン)

再び女装とトレンドの組み合わせ。しかしローゼンメイデンは一般的でないので、歓喜したのは会場よりもニュースで画像を見たネット住民かも??笑。。誰のリクエストで試みたのか気になります。仮にhydeさんがローゼンメイデンのファンだったビックリです!

2013年:花魁、メキシカンスカル

今でも伝説となっているのが、この年の「花魁」のコスプレ。男性よりも女性からの嫉妬が強い完璧ぶりです。花魁は髪をあげるので、輪郭などがモロ露出して大変なのです。。笑

メキシカンスカルの関しては、美しさやかっこよさを意識しない、珍しいケース・・・。今後もスカルのようなネタ系の仮装もしていくのでしょうか?

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2014年:女海賊、マレフィセント

前年度のスカルに続いてネタ系のマレフィセント仮装を披露しました。ネタ系といっても、hydeさんがコスするとかっこよく見えてしまうマジック・・・笑。

女海賊はこれまでのhydeさんのパターンそのままに、安定の美しさ、可愛らしさです。幾つになってもこういう格好ができるって羨ましいです・・・。

2015年:シエル・ファントムハイヴ(黒執事)、アウンティ・エンティティ(マッドマックス)

大人気漫画「黒執事」のキャラを完コピ、ファンの多い原作だけにギャンブルです。もちろん、hydeさんのこの完璧な仮装に異論はほとんどありませんでした。三次元に厳しいアニメファンも納得の美しさということです。

ティナ・ターナーの仮装は意外でした。本人は普段聴くのでしょうか?音楽の趣味としても、仮想のチョイスにしても意外性たっぷりでした。

2016年:ハーレイ・クイン(スーサイド・スクワッド)、パドメ・アミダラ(スター・ウォーズ)

この年は映画「シーサイドスクワット」が大ヒットし、ハロウィン仮装でハーレイの格好した女性が多くいました。映画のヒットがあってか、ハロパ前からhydeさんのコスは予想され、見事に的中しました。

世間の女性との一騎打ちになったhydeさんですが、普通に勝利ということでよろしいでしょうか?

いろんな女性モデルが公開してた写真を見ましたが、ハーレイとして肌の露出が不可欠なので、その部分では男性のhydeさんは敗北です。

ですが、肩より上は大勝利です。。笑

2017年:クロロ、雪女

クロロと雪女と、何か系統が被るチョイスでした。例年はネタ系とガチ系と別れていましたが、2017年はどちらもガチ系でした。

しかし、自分が思うに実はクロロはネタ系でいこうとしていたが、実際着てみたら似合ってしまった・・・という贅沢な失敗だったのかも?笑

「綺麗」「かっこいい」と褒めるのが疲れてしまうほど、綺麗でかっこいいです。そろそろhydeさんのために新しい形容詞を作って欲しいです。美しさを表現する言葉が不足してしまってます。

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