GACKTの収入源。副業は怪しくない!アムウェイも薬も実家もガセ

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GACKTの収入源。副業は怪しくない!アムウェイも薬も実家もガセ現在のGACKTさんは、
以前と違ってSNS発信の情報も多く、
自身から発信される私生活の様子が度々話題となります。

元々のファンは知ってるよなことから、
新たに知ったことなどが多いですが、
いずれも、今まで興味なかった人からすれば、
大きな疑問が1つあります。

それはGACKTさんの「収入源」です。

インスタなどから私生活を見てると、
高級車に豪邸に、ドライバー・メイド付きの生活。

「え?GACKTってそんなお金持ちなの?」と、
疑問抱く方が多くいるのです。

その理由として、近年、歌手業を派手に行っていない印象であることが大きいと思います。

目立って大ヒットした楽曲がないのにも関わらず、
どのようにして、今のような生活を手に入れのか、
その部分で怪しみ声があるのです。

GACKTの収入源。副業は怪しくない!

そもそもGACKTさんは、
大ヒットした楽曲がないにしても、トリプルミリオンのような売り上げはなくとも、
長年、オリコン10位以内を守って来ました。

世間一般に「うわ、良い曲!」と購入意欲を煽り売れた曲は確かに少ないですが、
GACKTさん自身の世界観に引き込まれたファンの数が凄まじく
常にコンスタンティングに安定した売り上げを守ってきました

ファンクラブ限定で発売されたCDの数は売り上げに加算されていないので、
一般発売のモノだけでオリコン10位以内を守るのは凄いことです。

そのファンたちというのは、
当然、カラオケでもGACKTさんの曲を歌うので、
その権利収入も常に入っています。

作詞作曲も全てGacktさん自身が勤めているので、
印税もそれなりの額が入っているはずです。

さらには、ソロデビュー直後からアリーナ規模のライブを行い
2016年までに、毎回アリーナ級の需要をキープしています。

ロックジャンルのアーティストがアリーナを埋めることがどれだけ凄いことかというと、
最近オリコンに登場するバンドでいえば、KEYTALKやオーラルシガレッツ、フォーリミなどが、
最近、ようやくアリーナを埋めて喜んでるぐらいです。

GACKTさんの場合、チケットの値段が彼らよりも2000円ちょっと高いので、
それで埋め続けているのは驚異的なことです。

ライブ収入もしっかりとあります。(演出が凝っており、出て行くお金も多いですが)

昨今のテレビの音楽番組だけ見てれば、
Gacktさんの影響力や需要というのは把握しにくいので、
彼が知られてないアーティストで、お金があるのはおかしいという意見もわかります。

けど、GACKTさんを全く知られてない、
売れないミュージシャンだという意見は明らかに間違ってます。

GACKTさんの収入源は音楽以外にもあるにしても、音楽だけでもしっかりと稼いでいるのです。

過去には衣装・アクセサリーのプロデュース

GACKTさんは過去に洋服やアクセサリー、サングラスのなどのプロデュースもしてきました。

2000年代頭のPillers、半ば辺りのDartsシリーズは古いファンなら知っています。

当時のGACKTさんはベストドレッサー賞を受賞するなど、ファッション的にも注目された存在でした。

そんなGACKTさんが普段身につけているアクセサリーはファンの間で売れました。ライブやMVやメディア出演で着ていたPillersもファンの間で注目されていました。

特にアクセサリーのタウジャンは、偽物が多く出回り、業者が捕まってニュースになることがあったほど人気でした。

広島市安佐南区の会社が制作、販売する銀製のアクセサリーの偽物を作り、自分で開設しているネットの掲示板を通じて販売した疑い。
広島県警は6日、東京都港区海岸、無職の容疑者(32)を不正競争防止法違反の容疑で逮捕した。
県警によると、容疑者は07年5月頃から偽物を自作していたとみられ、同県警は自宅から製作用のゴム型などを押収した。

シルバーアクセサリー雑誌でも特集を組まれるぐらいに注目のブランドでした。ブランドとの契約が終わった現在でも、オークションサイトやフリマサイトにて、当時のGACKTさんが愛用していたDartsシリーズのアクセサリーは高値で取引されています。

また、耳の内側にかける風代わりなタイプのサングラスもあり、製造が終わった現在でも欲しがる方が多く、ネット上で定価近くで取引が続いています。

過去に関わった商品が値崩れしないのは、GACKTさんのカリスマ性が根強いのか、商品の魅力が凄まじいのか分かりませんが、個人的には両方だと思ってます。

そして現在でも、VARTIXとサングラスを作ったり、パーティードレスをプロデュースしたりしてます。

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現在も多くのプロデュース業に加えて不動産系

過去にGACKTさんがプロデュースしたサングラスも、付け心地が評判でしたが、
現在、プロデュースしてる品も同様に付け心地を意識してます。

海外ブランドなどが作るサングラスは、欧米人の骨格をベースに作られている為、アジア人にはなかなかフィットしにくいという問題点がありました。その問題点を解決する為に誕生したのが、株式会社VARTIXとGACKTが共同製作をした「GACKT×VARTIX SUNGLASSES」です。サングラスとしての機能性はもちろん、現在はファッションアイテムとしてサングラスの着用時間が長いという事も想定し、装着感を感じないよう極限まで軽量化にもこだわりました。引用元:https://www.atpress.ne.jp/news/131381

日本人の骨格に合った、自然につけれるサングラスということで、かなり評判が良いです。

前に格付け番付けに出演した際には、GACKTさん本人がそのサングラスを付け、デザインの良さにお問い合わせが殺到したそうです。

また、パーティドレスのプロデュースでは、
GACKTさんらしい独自コンセプトを持ちました。

発表会ではドレスも初お披露目。正面から見ると可愛らしいシンプルなドレスだが背中が大きく開いていたりと、いずれもGACKTのオリジナリティあふれるデザインだ。GACKTは一つのドレスに二面性を必ず入れていると語り、かしこまったパーティーだけでなくちょっとした外出の際にも着て欲しいと述べた。ドレスは黒を基調にしたものだが、これも「MARGARET」の白と「NOCTURNE」の黒をモチーフにしているとのこと。

気取った場所でも、カジュアルな場所でも着ていけるようなパーティードレスということで、
今までにない、ワンピースのようなカジュアルさが残る上品なドレスに仕上がっていました。

以前放送された番組「人生で大切なことは〜で学んだ」にて、
マレーシアにて、同じ日本人の池田諭(TRAD INTERNATIONAL GROUP 代表)さんと共に、
共同で事業を起こしている様子が紹介されました。

この先の未来、アジア系の方の移住が極端になると言われているので、
先見性あるビジネスだと思われます。

ホームページの中では、具体的にどのような事業を行っているのか詳細が書かれていますが、想像以上に幅広く活動されていることがわかります。キャンディのお店やマツエクのお店など、可愛い感じのこともしています。

さらには、2年前に出演されたキンキの「ブンブブーン」の中では、
自身がアドバイザーとして意見を出した焼肉屋さんも紹介されました。(「厳選 神の赤肉」というお店)

お店の表看板には大きくGACKTの写真が出ており、一目でGACKTさんが関わっているお店だとわかります。

GACKTさんは自身のブログの中で、これまでにも公にしてないだけで、多くのビジネスを行ってきたことを明かしました

収入源の全てをわざわざいう必要なんてありませんよね・・・。

アムウェイも薬も実家もガセ

GACKTさんの副業について、
ネガティブな噂も多くありますが、
マルチ系の仕事はされてないと思います。

過去の雑誌で紹介してお部屋や、
現在住んでる場所や、忙しさをみたら、
そういう仕事をしてる気配はありません。

そして、実家が驚異的なお金持ちという憶測もありますが、
貧しくはないと思いますが、海外で豪邸を買ってくれるほどの家柄とは考えにくいです。

GACKTさんが学生時代の思い出話をするときに、
えげつなくお金持ちの友人の話などもありましたから、
仮にGACKTさんが実家が超リッチであれば、その友人のお金持ちぶりに驚くことはないでしょう。

ただ、幼少期からクラシックを習い、習字や格闘技も習い、
やんちゃな高校時代は特注の学ランを作ったり、
卒業後は大学まで進学してるということで、
普通の家庭よりかは裕福な家だったのかな?と思います。
(ここは憶測です)

薬というのは、メタルマッスルのことでしょうか?あれは良い体作りのために、食べ物から補うのが難しい栄養素を効率よく取れるサプリメントのようなものです。

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