GACKTの仮想通貨(SPINDLE)が5カ国上場。事務所(G-PRO)が倒産?(週刊新潮)

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GACKTの仮想通貨(SPINDLE)が5カ国上場。事務所(G-PRO)が倒産?(週刊新潮)GACKTさんが自身で参画している、
仮想通貨プロジェクト「スピンドル」ですが、
企画を公表して以来、様々な賛否両論な意見が出ながらも、
地道に活動を続けていました。

そんなスピンドルですが、
ついに5カ国で上場したようです!

このスピンドルの上場は、
これまでの悪評を一掃する、
とても価値ある動きです。

なぜなら、詐欺まがいだと謳う人の多くが、
「上場前に持ち逃げ」と憶測していたからです。

まず、一つ山を超えたという感じで、
GACKTさん及び、スピンドルを支える方々からは、
安堵の声が漏れてきそうです。

そもそも、上場ぐらいは普通にすると思っていたがはずですが、
日々、仮想通貨に対するネガティブな報道などが続いたので・・・・。

あれだけのことを言われながらも、
世界中を飛び回り、活動に捧げたGACKTさんの努力は、
僕たち、一般職の人も見習わないといけませんね!

GACKTの仮想通貨(SPINDLE)が5カ国上場

GACKTさんは5月22日にブログを更新し、

「この仮想通貨の市況がまだまだ悪い中で、ようやく一つのゴールと新たなスタートを迎えることとなった。去年からこの仮想通貨プロジェクト【SPINDLE】のコアメンバーとして関わって来たが、SPINDLEは世界に広がる五カ国の取引所に同時に上場することとなった」

と報告しました。

また、今年中にさらに12カ国の取引所にて、
上場する準備を進めていることも明かしました。

多くの批判がありながらも、
肯定し、応援してくれた方の数も多く、

「世界中でSPINDLEの流動性がここからますます上がって行くことは本当にうれしいことであり、まずはここまでSPINDLEを応援し支えてくれた世界中の方々に感謝の気持ちを届けたい。本当にありがとうございます」

と、これまで支えてくれた方に感謝の言葉を述べました。

上場するまでに、脅迫疑惑など様々な問題がありましたが、
今度は、上場した後の値の上げ下げで賛否が出そうです。

最近ではスピンドルメンバーに扮した、
スパムアカウントも登場しているようで、
そのような人物に注意するようにも綴られていました。

「次から次へと理解不能な行動をする輩が出てくる。【ほえる輩に盗む輩】いろんな種類の人間がいる。どんな生き方をしてもいいと思うが、因果応報という言葉があるようにロクでもないことをすると全て自分に返ってくると思うのだが…。SPINDLEホルダーだけでなく、他の投資に関わる方たちもこういったSPAMやSCAMMER(詐欺師)には十分注意して貰いたい」

さらにブログでは、世界的な評論家からの、
スピンドルの高評価をも紹介されていました。

ネットの声では、

ICO購入者は気の毒だけど、今が仕込み時。
市場全体の地合いの回復と共に、SPDは間違いなく上がるよ。

勝つことがわかってるレース程つまらないものは無いだろう。
健闘を祈る。

今日、約3円で買えました。
6円弱になったからすぐ売りました。
ご馳走様でした。

否定的な声もあれば、肯定的な声もあり、
徐々に、ポジティブな声も増え続けますが、
ネットの性質上、ポジティブな声が上回ることはなさそうです。

まだ仮想通貨は早すぎると考える方がほとんどですが、
この時期に、努力を重ねて頑張った先駆者として、
数年後、GACKTさんを讃える人が増えることでしょう。

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事務所(G-PRO)が倒産?

昔からGACKTさんは、
良い報告や発表の直後に、
ネガティブな記事が書かれることが多いですが、

今回のスピンドル上場の直後は、
事務所の倒産が記事になりました。

詳しくは5月24日発売の週刊新潮にて書かれるそうです。

GACKTさんといえば、
昨年の10月にマレーシアの会社と契約中

今回、倒産したとされるのは、
GACKTさんのみが在籍してる事務所「G-PRO」です。

なんと今年2018年4月24日付けで、
東京地裁の命令によって、
特別清算という名の倒産があったそうです。

倒産の事情については詳細はまだわからないので、
今日発売の週刊誌を読まないと事情がつかめないですね・・・。

現在の段階で出る記事の証言では、

「実は、警察に相談せざるをえないような数億円単位の使い込みの疑いがG-PRO関係者に出たりしたことも無関係ではないと思います」(G-PRO関係者)

と書かれています。

こういう話を持ってく関係者というのは誰でしょうか?笑

関係者の使い込みがあったような伏線の記事です。

GACKTさんと事務所といえば、
ソロ初期や、ゴールディーなんちゃら時代や、
あまり社長さんには恵まれてないイメージがあります。

前のH氏に関しては、
彼の脱税のせいで、ハリウッドのオファーが2つ飛んだとか、マルサが200人以上自宅に駆けつけたとか。とんでもないとばっちり受けました。

そのH氏とは、当時年に数回も会わないぐらいの方で、当時からGACKTさんは離れたがっていたそうです。

今回は社長さんよりも、それよりも下の人の問題でしょうか?

どのようなとばっちりがくるのか、ちょっと心配ですね。

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